笑顔あふれる「街」松山市を目指して 松山市議会議員 武田こういち

南小坂運動会

5/25(日)に拓南中学校で南小坂の運動会がありました。

私も来賓でしたが、「百足競争」等の3〜4競技に参加させていただきました。

「かけっこ」は、小学生以下が学年別・男女別に分かれて元気よく競争していたし、

一般も皆さんも積極的に各競技に参加している活発な運動会でした。
小学生が粉の中のアメを手を使わないで直接食べる競技では、

男子と女子とも顔を真っ白にした、まさに白熱(顔)した競技が繰り広げられました。

今後も、松山市の活性化のため地域の行事にも積極的に参加し、

少しでも地域の活性化に協力したいと思います。

準備、後片付けをされたみなさんお疲れさまでした。

いちご狩り

1月26日に、北条で「いちご狩り」のふれあい行事があり、参加させていただきました。

当日は、小雨ではありましたが、ビニールハウスの中での「いちご狩り」で天候の影響は、

あまり受けずにすみました。

いちごが甘くて参加者の笑顔と「おいしい」の声が絶えない「いちご狩り」でした。

参加者の皆さんお疲れさまでした。
 

後援会事務所開き

1月18日の10時から武田こういち後援会の事務所を開設いたしました。

100名弱の皆さんが、事務所開きにご参加いただきました。

場所は、千舟町6丁目3-4(ロクス岡崎1階)です。

お近くにお越しの機会がありましたら、ぜひ、お立ち寄りください。

素鵞地区成人式(拓南中学校)

  1月12日は、10時から拓南中学校で、

素鵞地区の成人式があり、来賓として出席させていただきました。

オープニングでは、素鵞小学校の生徒による水軍太鼓がありました。

成人式の対象者は、女性が100人強で男性が100人弱ぐらいで

昨年より少し少ない100〜110人位の方々が成人式に参加していて、

その代表者が「二十歳のことば」を述べました。

そのことばを聞き地域のため、松山市のため、

まだまだ頑張らなければと、改めて感じました。

素鵞公民館文化祭

11/3(日)に素鵞公民館で文化祭があり、参加いたしました。

開会式は、雨も降っていませんでしたが、始まって10分ぐらいで

雨が降り始め、グランドも足元が悪くなり大変だったと思います。

それでも、地域の方々が多く訪れてくれていて地域を大切に

思っている気持ちがうかがえました。



 

拓南中学校文化祭

 11/2(土)に拓南中学校の文化祭がありました。

各学年の各クラスごとに選曲した歌を指揮者とピアノ演奏者の演奏で聴きました。

歌声の強弱などかなり練習していると感じました。

講評の先生も、言っていましたが、1年生より2年生そして、

2年生より3年生と確実に成長の跡がうかがえました。

その後、3年生全体で歌うのを聴きましたが、みんな一生懸命に歌っていて、

すばらしいと感じました。
 

松山港まつり

 8/4(日)の松山港まつりに来賓として参加させていただきました。

昨年も、参加の予定でしたが、急遽予定が飛び込み参加出来ませんでした。

今年は、80分で10000発(四国一の規模)の花火が夜空を綺麗に彩りました。

花火が上がるたびに、観客の皆さんから歓喜の声が上がっていました。

私も、リラックスして花火を楽しませていただきました。

今後も、松山市の活性化に取り組みたいと思います。

関係者の皆さんありがとうございました。

  

南小坂の盆踊り

 8/3(土)19時から南小坂の盆踊りが四国銀行の駐車場であり、

参加してまいりました。

参加者は、大人が80人位で子供が30人位に感じました。

私も、少しだけ踊り、地元の皆さんと楽しい時間を

共有させていただきました。

今後も、色々な催しに積極的に参加しようと思っていますが、

同時に、地元の皆さんが楽しみにして、来てくれる盆踊り・

お祭りを守っていかなければと感じました。

第八回 全国市議会議長会研究フォーラムin旭川

 7/10・11と全国市議会議長会研究フォーラムin旭川に参加しました。

昨年、松山で約2900人の市議会議員が参加し開催された研究フォーラムで

今年の、研究フォーラムin旭川では、約2400人程度の参加者が旭川を訪れました。

短期間ではありますが、大きな経済効果があったと思います。

来年は、全国市議会議長会研究フォーラムin岡山(原則は南と北で交互に実施)で、

岡山市での開催となる予定で、参加するつもりです。

今後も、地域経済の活性化等に力を注ぎたいと思います。

環境モデル都市(つくば市)視察

 7月9日に環境モデル都市「つくば市」を視察いたしました。
 つくば市は、面積(284km2)で、人口は約218千人であり、その1割の
2万人が研究者と公・民間の研究者が非常に多い都市であった。
 
今回は、つくば市の環境モデル都市としての取り組みの概要説明を
つくば市の国際戦略総合特区推進部スマートシティ推進課
から受けた。

 つくば市では、「つくば環境スタイル」を2008年に提唱し、2009年に
行動計画を策定し、ヾ超教育、 交通体系、 田園空間、 実験タウン
の4項目を柱に、前回も環境モ
デル都市に立候補し、落選後も環境のための
活動であり、環境モデル都市となるための活動ではないとの思いからは活動
は継続していたとのことであった。
 
この現状の中、平成25315日に環境モデル都市」に追加選定され、
つくば環境スタイル”SMILe”(:Smart Community、M:Mobility Traffic、I:Innovation & Technology、Le:Learning & Education)の4つの総合
アプローチで、高齢者や子どもをはじめ、あらゆる層の人々が笑顔になる
街の実現を目指して取り組んでいた。
 
:コミュニティエコライフでは、「コミュニティ型モデル街区の整備」、
「再生可能エネルギーを電源とするCEMS」、「建物の低炭素化(家庭・ビル)
等に取り組んでいた。
 
:モビリティ・交通では、「快適な移動空間の構築」、「低炭素車(EV
超小型EV)への変換」、「低炭素な移動手段への転換」、「低炭素交通
シェアリングシステム」等に取り組んでいた。
  
 
つくば市は、「つくばモビリティロボット実験特区」として内閣府に認定
されており、特区エリアにおいて日本で初めて搭載型モビリティロボットの
公道実験が可能となっている。
 
:最先端技術では、「環境ビジネス化」、「研究機関の低炭素化と連携」、「藻類バイオマスエネルギーの実用化」、「TIA-nano世界的ナノテク拠点形」
等に取り組んでいた。
 
e: 環境教育・実践では、「子どもたちへの環境教育(つくばスタイル科)」、「(仮称)つくば環境スタイルセンター」、「市民教育・実践(つくば環境
スタイルサポーターズ)」等に
取り組んでいた。
 つくば市も、自分達の住んでいる地域の長所・短所を把握したうえで、
環境モデル都市のメリットを最大限に活かした取り組がされていた。
 
今後も、松山市の発展のため、環境モデル都市に出向きそれぞれの活動
の中で良いシステムを取り入れたいと思う。



武田こういち後援会事務所

〒790-0963
松山市小坂5丁目18-6