笑顔あふれる「街」松山市を目指して 松山市議会議員 武田こういち

素鵞小秋季大運動会

9/24(日)8:45〜素鵞小の秋季大運動会があり、来賓として参加しました。

 

  

 

「燃えろ三色 心を一つに 優勝めざせ」のスローガン通り、

 

青龍(青)・炎黄勝龍(黄)・朱雀(赤)で運動会を楽しんでいました。

 

また、各競技で児童の応援が活発でした。


福音小運動会

9/23(土) 8:45〜福音小運動会があり、来賓として参加しました。

 

  

 

「汗・涙のち笑顔 勝っても負けても一等賞 福音力は神ってる!」のスローガン通り、

 

全力で運動会を楽しんでいるように感じました。

 

また、ダンス等の表現では、かなりの練習をしたと思える内容でした。


拓南中運動会

9/19(火)8:30から拓南中学校で運動会があり、来賓として参加しました。

 

9/17の予定が、台風の影響もあり、9/19に実施されました。

 

平日に実施となったため、保護者も少ない運動会となりましたが、

 

天候にも恵まれ熱い演技が繰り広げられていました。

 

今年の大会スローガンは「迅雷〜勝利への熱き鼓動をうちならせ〜」でした。

 

 

 

 


松山南部農道3期区間開通式

8月25日 10:00〜 松山南部農道3期区間開通式があり、

 

参加させて頂きました。

 

この農道の開通により、南部(恵原・西野・浄瑠璃地域他)

 

農家の生産性が向上し、農業が発展する事を祈念しました。

 


南小坂盆踊り

8/5(土)  南小坂の盆踊りが四国銀行の駐車場であり、

参加してまいりました。

盆踊りが始まるとすぐに雨が降り始める、そんな天候の中で、

 

参加者は、大人が50人位で子供が20人位に感じました。

雨の中、地元の皆さんと楽しい時間を

共有させていただきました。

 

 

また、途中で歌手の「えひめ憲一」さんが飛び込みで歌ってくれました。

今後も、色々な催しに積極的に参加しようと思っていますが、

同時に、地元の皆さんが楽しみにしている盆踊り・お祭り等の

歴史や文化を守っていかなければと感じました。


湯釜祭

8月1日 9:30〜 道後公園北口湯釜薬師前で

 

湯釜祭があり、参加させて頂きました。

 

道後の温泉が湧き続け、道後が発展し、

 

松山が賑わう事を願いました。

 


第50回南小坂運動会

5/28(日)に拓南中学校で南小坂の運動会がありました。


私も来賓として参加し、「カード合わせ競争」などの3〜4競技に参加させていただきました。

「小学生かけっこ」は、小学生以下が学年別・男女別に分かれて元気よく競争していたし、

一般も皆さんも積極的に各競技に参加しているアットホームな運動会でした。

小学生が粉の中のアメを手を使わないで直接口で取り走る競技では、

男子と女子とも顔を真っ白にした、まさに白熱(顔)した競技が繰り広げられました。

今年は、第50回の記念大会でもあり、「みきゃん」も応援に駆けつけてくれました。

 

今後も、松山市の活性化のため地域の行事にも積極的に参加し、

少しでも地域の活性化に協力したいと思います。

準備、後片付けをされたみなさんお疲れさまでした。


第28回南小坂演芸大会

 3月12日13時〜 南小坂分館で第28回南小坂演芸大会が開催され、

 

地域を元気づけるために私も1曲歌わせて頂きました。

 

これからも地域のため、松山市のため頑張ります。

 

 


かごしま環境未来館視察

214(PM)、かごしま環境未来館を視察しました。

 

 かごしま環境未来館では、

  指定管理者である公益財団法人かごしま環境未来財団の事業課から

 研修室で説明を受けた後、館内を案内・説明を受けました。

 

 研修室での概要説明では、設置目的や施設概要、展示の構成や運営状況等を聞き意見交換後

展示ゾーン毎に説明を受けました。    

  ゾーン1 世界はつながっている

  ゾーン2 地球はすでに限界を超えている

  ゾーン3 わたしたちがしてきたこと わたしたちがすべきこと

  ゾーン4 あの日に帰って考える今日という名の未来

 ゾーン毎に説明を受けたこともあり、非常にわかりやすく、また、かごしま環境未来館全体の

思いも理解しやすい造となっていた。

 

 鹿児島市も環境モデル都市ではないが、環境問題に対する意識が非常に高いと感じた。

それぞれの市町村で置かれている環境(状況)は違うが、それぞれの状況の中で、

自分たちに何ができるかを真剣に考えて対応していることが理解出来た。

 私も自分にできる小さなことから努力していこうと再認識しました。

 


都城市視察

214(AM)、宮崎県都城市を視察しました。

 

宮崎県都城市では、

 最初に敬老特別乗車券(敬老バス券)の交付事業について福祉課から、説明を受けた後、

質問・意見交換しました。

 

 1.経緯では、H18年に合併の四町も事業対象としている

 2.対象者は、70歳以上で宮崎交通・高崎観光バス・三州自動車の3社利用可能

 3.対象バス運行状況は、宮崎交通38路線・高崎観光バス2路線・三州自動車6路線

 4.委託料宮崎交通59百万・高崎観光バス17百万・三州自動車1百万

 5.更新手続き年度管理しているが、4月当初は無理なので1か月は延期している

 6.手数料及び利用料金は、1回につき100円で更新料金1000円徴収

 7.事業実績H189,629H217,006H245,235H274,396人と減っている

 8.問題点・課題等としては、利用者の減少と路線・便数が減少傾向にある

 9.その他として、地域公共交通会議や公共交通ヒアリングで色々と検討している

 

 事業としては、市民の皆さんからは良い評価をもらってはいるが、要望として都城市内

だけでなく、県内で利用出来るようにしてもらいたい。などの声があるとのことでした。

 

 次に、都城市ファミリーサポートセンター事業について保育課から、説明を受けた後、

質問・意見交換しました。

 ファミリーサポートとは、育児などの援助を受けたい人(利用会員)と育児などの援助を

行いたい人(援助会員)が会員になってお互い助け合います。例えば保護者の方の急用や

病気などで困った時や、子育てに専念している方がリフレッシュしたい時など、

ゆとりを持って子育てができるように育児に関する相互援助を行うシステムでした。

都城市ファミリーサポートセンターの話では、市民の皆さんの評価も良いとのことで、

年に2回程度援助する人(援助会員)の研修会も行っているとのことでした。

 また、子育て等を考え子供を持てない世帯を地域で後押しする思いが伝わってきました。

 

 少子化・高齢化が進んでいる社会において、今回の視察で学んだ事を生かした活動に取

り組み松山市の更なる発展に努めたいと感じました。



武田こういち後援会事務所

〒790-0963
松山市小坂5丁目18-6